ゼオライト焼き芋装置“おもいやりくん”で焼いた 「冷凍 焼きいも」

【S-155】

2,000円(税込)

  • ゼオライト焼き芋装置“おもいやりくん”で焼いた 「冷凍 焼きいも」
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腸内フローラのバランスが整うと、腸の動きが活性化されます。善玉菌の最高のエサです。
“腸内フローラ”で“腸活” “菌活”を

焼き芋の魅力である、甘み、しっとり感、ホクホク感を高めるために
でんぷんを分解し麦芽糖を生産して甘味が増加する最高温度55℃〜75℃で約30分間温度を保持します。
さらに豊富に使用した島根県産天然ゼオライトから発生する遠赤外線から表面から中心部までほぼ
均等に熱が伝わり美味しく焼ける事に成功いたしました。

この『ゼオライト焼き芋装置』は省エネルギーと環境に配慮した効果的な電気加熱制御ができ、
焼いた芋は、糖度計で糖度を調べたところ電子レンジで焼いた
芋は9.7度、ゼオライトを使用して焼いた芋は、40度〜55度でした。

焼き芋作りの工程では、サツマイモの酵素であるβアミラーゼがでんぷんをより多くの麦芽糖に
変化するにはどうしても「約30分間」は必要です。

サツマイモは、健康食品としても人気があり、大麦と同様に様々な日本の飢謹時や糧難の時期を
幾度となくこれまで救ってきました。
使用するサツマイモは紅はるか芋で、別名(水芋)と言われ、焼き上がりがトロットして
繊維質が豊富で甘味が多く胃にもたれません。(α化されたことで胸やけがしません)
食品加工技術として食品の魅力を最大限に引き出す工夫と探究心により、サツマイモがよりよい価値を
生み出せる様に日々研究されているサツマイモ研究科福田豊さんが、使う人に活用してもらい素晴らしい
文化作って頂く事を願って“おもいやりくん”と名付けられてます。
ゼオライト焼き芋装置『おもいやりくん』はこう言うところから名づけられました。
ご注文を頂いてから、その究極の装置で甘く焼きあげて冷凍致します。
自然解凍で冷たくて甘い焼きいもがお楽しみいただけます。
再度温め直して頂いても美味しく召し上がって頂けます。


商品名: ゼオライト焼き芋装置“おもいやりくん”で焼いた「冷凍 焼きいも」
■ゼオライト焼き芋装置で焼いたいもの特徴
 冷凍でもお腹が冷えずガスが出にくく、α化(糊化度)されています。
 α化とはでんぷんを分解し麦芽糖を生産する事で,糊状(α状)になることです。
  身近な例で言うと,炊き立てのご飯がまさにデンプンが糊状になっている状態です。
 (α化度)は食感や消化性に影響を及ぼすと言われており,重要なファク ターとして注目されています。

 内  容 : 1
 産  地 : 国産 (梱包内で表示)
 賞味期限 :冷凍で半年
 保存方法 :冷凍
 原材料  :さつまいも (紅はるか芋)
  開発者  :福田 豊
 
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