甘くて美味しいサツマイモ焼き芋装置
■:ゼオライト焼き芋装置の特徴
この芋器の最大も特徴は酵素で焼くことです。
�� 他の焼き芋装置は熱でやくことが多いですが、この芋器は酵素で焼くことが最大の特徴です。
�� 甘く美味しいサツマイモの焼き芋ができるには、でんぷんを分解し麦芽糖を生産して甘味が増加する
(βアミラ−ゼ)最高温度55℃〜75℃が必要です。
さらにゼオライトから発生する遠赤外線が表面から中心部までほぼ均等に熱が通り約30分温度を保持し続けることで美味しく焼けます。
�� ゼオライトの赤外線効果とサツマイモの熱吸収効果はとても相性が良く、サツマイモの皮の部分から中心部まで均等な熱伝道で皮の部分をこがさず
ヤラビン(整腸作用)等の損傷が少なく食感のやわらかさを実現しました。
*ヤラビンとはサツマイモしかなく、サツマイモを輪切りにすると、白い乳液上の成分が染み出すことです。
胃の粘膜を保護し、腸のぜん動を促進してくれる緩下剤 効果があり、便を柔らかくする作用もあるので、食物繊維とヤラピンのダブルの効果が便秘に働きかけているようです。
�� 焼き芋の焼き上がりがトロットして繊維質が豊富で甘味が多く胃にもたれません。(胸やけがしません)
冷凍でもお腹が冷えずガスが出にくく、
α化(糊化度)されています。
■α化とは・・・
サツマイモの酵素であるβアミラーゼ(デンプンやグリコ−ゲンを加水分解して麦芽糖を変化、胃の中ではブドウ糖に変えて豊富な食物繊維を持ちながら早く腸に届けます。
糊状(α状)になる体に優しい芋の事です。
糊化度(α化度)の違いは食感や消化性に影響を及ぼすと言われており重要なファクターとして注目されています。
�ッ楼荵餮擦離璽�ライト、間伐材(檜)を使用し手軽な操作と3段階の安全設計です。
・600Wのシーズドヒーターを備えてゼオライトを介して加熱しているため熱伝熱導率が良く電気代は約8円/回です。
・この『ゼオライト焼き芋装置』は省エネルギーと環境に配慮した効果的な電気加熱制御ができ焼いた芋は、糖度計で糖度を調べたところ電子レンジで焼いた芋は9.7度、ゼオライトを使用して焼いた芋は、22.5度でした。
■ゼオライト石の特徴は・・・
天然ゼオライトに含まれる成分が遠赤外線を良く放出する材料として知られてる。
ゼオライトの表面は肉眼では見えませんが、スポンジのように無数の穴をもつ
多孔質構造でそのためこの隙間に吸着させることで除去が出来ます。
焼き芋装置は外気温や芋の種類、数量より多少異なりますが、ゼオライトを多量に使用しているため
加熱に時間を必要とします。最初は分位要するときもありますが、
次回からは少し早く焼き上がります。 2〜3回運転していただければノウハウを納得していただけます。
■ゼオライト焼き芋装置“おもいやりくん”とは・・・
食品加工技術として食品の魅力を最大限に引き出す工夫と探究心により、サツマイモがよりよい価値を生み出せる様に
日々研究されているサツマイモ研究科福田豊さんが、使う人に活用してもらい素晴らしい文化作って頂く事を願って
“おもいやりくん”と名付けられてます。
■価 格: 大
480,000円 ➡ 42%OFF 279,000(消費税込み・送料込)
ダブルタイマー安全装置付き(1500W迄)他商品でも使用できます。
■小型軽量のため、装置ごとの移動も可能です。
■保証期間:1年 取扱説明書あり
■製作開発者:サツマイモ研究科 福田 豊