酵素で自然治癒力UP しあわせボカシ 『ペプチド』250ℊ

【N-29】

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  • 酵素で自然治癒力UP しあわせボカシ  『ペプチド』250ℊ
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天然素材を原料に、自然エネルギーを生かす自然治癒力UPの 『しあわせボカシ 』 250g
地球上では好気性と嫌気性の生物が共存して環境を程よい作り出しています。
好気性菌は、酸素呼吸しながら有機物を分解するタイプの菌で、酸素がないと生育でません。
反対に酸素がなくても生きていける菌を嫌気性菌。
有機物発酵にかかわる好気性菌の代表はこうじ菌と納豆菌、さらに酢酸菌も好気性菌。

一方、嫌気性菌には、酸素があると生育できない絶対的嫌気性菌と、
酸素があっても好気性菌なみに生育する条件的嫌気性菌がいます。
ボカシ肥で活良質のボカシ肥や堆肥づくりでは、好気性菌と嫌気性菌の連携プレーが重要で、
はじめこうじ菌と納豆菌などの好気性菌が活躍し、
こうしてつくられた糖などをエサに条件的嫌気性菌である乳酸菌や酵母菌が活躍し、
アミノ酸などが豊富なボカシ肥や堆肥ができます。

好気性生物とは、酸素を利用した代謝機構を備えた生物のことです。
細胞が呼吸を行う過程で、たとえば糖や脂質のような基質を酸化してエネルギーを得るために酸素を利用します。
ほとんどすべての動物、真菌類、そしていくつかの細菌は偏性好気性です。
嫌気性生物とは、増殖に酸素を必要としない生物のことで、ほとんどの嫌気性生物は細菌です。
代表的なものは、嫌気性バクテリアとよばれるもので、地中や海中など酸素のない場所に生息しています。
人の腸の中に生息するビフィズス菌も嫌気性の菌になります。
嫌気性生物はその生息過程で酸素を必要としないため、急激な活動はできませんが、
分解活動を行って有機物を分解し、物質の浄化に役立っています。

歯槽膿漏も歯周病の原因の細菌が嫌気性菌の為に歯ぐきの中で糖分・炭水化物をエサに繁殖します
から食後歯ブラシで良く磨かないといけないのがここにあります。
近年の研究では、歯周病は全身の疾患とも深く関わっており、
口腔の健康だけではなく全身の健康についても影響を及ぼすたいへん重要な疾患であることが証明されています。


藤井さんが永年開発し続けている『ボカシ』は拘りある材料を使用して発酵(呼吸熱48℃〜57℃)
呼吸熱48℃〜57℃迄上がると言うことは、それだけ微生物がたくさんいると言うことです。
自然常温までになる迄に10〜14日間。ボカシが出来上がります。
微生物が発酵し始めたら出来るだけ早く良い好気性菌を作る事が大切ですとおっしゃっておられます。
藤井さんの造る『ボカシ』には、約2000種類の微生物が住み着いていると言われております。

実績は藤井養ファーム「しあわせなたまご」でご覧ください。
近づくとほのかに発酵した、例えるなら酒蔵のような香りがします。
不思議なのは、カメラで撮影すると白く写る。これが微生物の動きです。
人間には約60兆個の細胞があり、それらは日々生まれ変わっています。
この代謝に不可欠なものが酵素です。
また、腸内には約100兆個以上の細菌が存在していて、その中の善玉菌が私たちの健康に深くかかわって
いることが分かっています。さらに、細菌やウイルスなどの外敵から身体を守る「免疫」にも、
体温が深く関係していることが分かってきました。
これらの「代謝」や「酵素」「腸内細菌」「免疫」などが活性化するためには、36.5℃以上の
体温環境が必要だといわれています。

人間の健康を左右するとも言われております
善玉菌・悪玉菌・日和見菌・理想のバランスは、
善玉菌2:悪玉菌1:日和見菌7」と言います。
日和見菌とは、環境によって善玉菌の味方をしたり、悪玉菌の味方をしたりする菌のことです。

これと同様に微生物の世界にも好気性と嫌気性のバランスは、好気性菌2:嫌気性菌1:日和見菌7」です。
好気性菌を増やせば日和見菌7も好気に味方します。
部屋の中に『ボカシ』をてるてる坊主にして2か所吊に吊るして頂ければ、
インフルエンザーや風をひく事はありません。
元々微生物がインフルエンザ菌を防御していたところを、化学万能時代にたっぷりはまっているも現在、
大量の化学肥料や農薬が微生物を破壊してインフルエンザが萬栄している状況を察知してほしいと思います。

今は地力が低下して農業は出来ないという人が多いですが、 自分たちの力ではなく地球の環境のせいで、
昔は地球のパワーがどんどん植物に入ってきていて物を育てる力があったのが、今はそれができていないと
いう状況です。
だから今は地球上に異変が起きております。

農業の本当のものをつくるには“ぼかし”の応援なしには今できないのです。
微生物は化学肥料を与えると死んでしまいます。
微生物が死んでしまうと物を育てる力がないので、せめて“ぼかし”にたっぷりと好気の微生物を培養してそれで応援
してやろうと。
みんなが地球の環境がこれだけ汚れたものを元に戻そうと努力するならば20年はかかるでしょう。
このままでは、ウィルスで人間どころか地球上が滅びてしまいます。 とぼかし特許第一人者後藤清人先生は
おっしゃっておられます。  2016/8月対談

藤井さんの幸せなたまご赤城山麓の農場で放し飼いにされ、大麦の外皮を含む有機の餌を食んだ鶏の卵は、
栄養素が凝縮されたような豊潤な味わいと、弾力のある濃厚な黄味が美味。
藤井さんの作る『ぼかし』肥料は半径50m位は微生物の好気性菌が豊富で ぼかしの集合体微生物がすべての原動力となっています。
鶏たちもも当然このぼかしをエサにしております。 通常鶏小屋の地面にはワクモ虫の寄生虫が住み着くのです
がワクモ虫は藤井さん所の鳩舎にはおりません。 また、養鶏場のどくどくの臭いがしません。保健所もビックリしておられるそうです。

また、周りの動物も夜に養鶏場に寄って来て休み、朝方にまた山に帰っていきます。
鶏には一切迷惑・悪さをかけません。それもまたビックリです。

〇『ボカシ』の第一人者後藤清人や愛弟子の藤井さんが作っておられる『ボカシ』はボカシ1gに微生物15万個以上いる事が実証されております。
日々動物で実験されておられます。動物は敏感で体に良いものは直ぐに反応して全部食べますが、ちょっと
様子がおかしいなと思うと口を付けません。
通常のボカシは1gに微生物5万個と言われております。

循環の主役を担っている大切な菌です。
バイ菌はこの世に存在しません。化学肥料によって根が死んでしまうと、やがて葉の細胞も死に始めます。
その死んだ細胞を食べてくれるために菌が発生します。菌は健康な細胞は決して食べません。
それを見て「バイ菌」だと勘違いし農薬をかけて殺しているのです。
菌は、死んだ細胞を分解して土に戻すという自分の役割を果たしているだけです。
死んだ細胞を食べて土に戻す菌の仕事がなければ、循環がなくなって世界は死んだ細胞だらけになってしまいます。

現在社会生きている人の中でストレスを感じていないなんて人はいないでしょう。
ストレスが溜まると体内に活性酸素も生成され酸化されます。
水素水は活性酸素に対して抗酸化作用がありますが開封すると直ぐに飛んでいきます
活性水素を多く含むボカシは、体内で活性酸素と結びつき水になります。
ストレス解消にも一役駆ってくれています。

乳酸菌は胃酸に弱く殆どが胃の中で死滅してしまいます。
中でも唯一胃酸に強く、生きて腸まで届く乳酸菌がPne−12(ピーネ12)です。
キムチや発酵食品に含まれています。
藤井さんのボカシにも発酵ものですから含まれております。


●『ボカシ肥』の一部の材料に福田製粉所 ドラフトバーレー分級工場(大麦精白製粉特許製法)で加工された
  外皮・L7(中心部より70%)の粉を多く使用しております。
●内容:素材を生かす自家製発酵『ボカシ』
●お届けは約7日後(お届け日のご指定は、ご注文の7日目以降で承ります
●生産者/藤井養鶏ファーム・藤井正雄


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